

| ・ブロックベーコン | 適量 |
| ・人参(乱切り) | 適量 |
| ・蓮根(乱切り) | 適量 |
| ・ゆで卵 | 適量 |
| ・スタッフドオリーブ | 適量 |
| ●紅梅 | 適量 |
| [ソース] | |
| ●特製海苔佃煮「むろまち」 | 適量 |
| ・マヨネーズ | 海苔佃煮の倍量 |
| 人参は塩少々を入れて茹でる。蓮根は酢少々を入れて茹でる。 ゆで卵は好みの大きさにきる。ベーコンは好みの大きさに切り、焼く。 |
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| 竹串に好みの材料を海苔とともにさす。 | |
| ソースは海苔佃煮とマヨネーズを1対2の割合で混ぜ合わす。 |
*他にもブロッコリーやさつま芋、ソーセージ、カマンベールチーズ等お好みの具を海苔とともに竹串にさし、ソースを付けてお召し上がりください。

| ・粉チーズ | 50g |
| ・カイエンペッパー | 少々 |
| ・パセリ | 少々 |
| ・じゃが芋 | 1個 |
| ・人参 | 1/2本 |
| ・サラダ油 | 少々 |
| ●旭の海 | 適量 |
| じゃが芋、人参は6mm角位の棒状に切る。フライパンにサラダ油を熱し、じゃが芋、人参を炒める。パセリを少々振る。 | |
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粉チーズ焼を作る。 [プレーン] (写真:手前) テフロン加工のフライパンを熱し、粉チーズ焼1枚分(約7g)を直径7cm位の円形に薄く広げ2~3分焼く。焼けたら熱いうちに麺棒の上にのせ、丸みをつける。 [カイエンペッパー風味・パセリ風味] (写真:中央・奥) 粉チーズにカイエンペッパー少々、もう一枚にパセリ少々を混ぜ、[プレーン]と同様に焼く。 |
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| 器に粉チーズ焼、海苔、(1)を盛り付ける。 |
*粉チーズ焼はとても湿気やすいので、お早めにお召し上がりください。
高木 泉
料理研究家、俳人協会会員
料理教室『いずみの食卓』主宰
著書に「午後の紅茶にジャムを入れて」「なにかことこと煮てみたき」(文化出版局)、「美しい日本の、美味しいごはん」(アスキーコミュニケーションズ)。
夫 森ニ氏は、高浜虚子の孫にあたる俳人。料理の際には季節感を何より大切にし、歳時記からレシピのヒントやインスピレーションを得ることも多い。